困りごとをエピソードにして、カルタにする。
笑いながら、お互いのことを知っていく。
支援の場で、そのまま使えます。
「困りごと」を真剣に語る場より、ゲームの方が自然と話せる。笑いが生まれると、本音も出やすくなる。
自分と似た困りごとを持つ人を発見できる。「わかる!」という共感が、関係を深める。
話したくなければ話さなくていい。でも話したくなったとき、ちゃんと場がある。
取り札用に、下の句だけを別のカードにも書きます。
裏面には自分の「困りごとレベル」を1〜5で書いてください。